2025おおくま文芸祭りを開催しました
2025おおくま文芸祭り
11月22日(土)働く婦人の家、B&G体育館2か所を会場に『2025おおくま文芸祭り』を開催しました。
販売コーナーでは逢隈婦人会の炊き立ておこわの販売や、女性防火クラブ特製のあったかい豚汁、逢隈体育振興会のうどん、シクラメン・野菜の販売、キッチンカー等、美味しいものが盛りだくさんでした。
その他、ステージ発表では、ギターアンサンブルによる合奏やフレサベルデのフォクローレ、詩吟、太極拳、ダンベル体操、レインボーブリッジの踊りが披露され会場を盛り上げてくれました。
展示コーナーでは逢隈小学校、放課後楽校作品展示や逢隈中学校美術部の作品、ひまわりの絵コンテスト、パステル画、能面展示またプリKOHAKUさん、フラワーサークル逢隈さんによる展示、体験など初参加の団体さんも加わり大変賑わっていました。
祭りのフィナーレは、皆さんお待ちかねの抽選会&元地域おこし協力隊の畠山さんによるライブが行われました。
前日から会場準備~片付けに協力していただいたスタッフの皆様、お祭りを盛り上げて下さった各団体の皆様、ご協力いただきましたすべての方々に感謝申し上げます。ありがとうございました。
地域福祉部会 部会員向け研修会を開催しました
11月5日(水)地域福祉部会の部会員向け研修会を開催しました。
「目指せ100歳!!」健康体操で生き生き生活
をテーマに名取市の齋藤幸子さんを講師に迎え健康体操について講演していただきました。簡単なストレッチから始まり最後は2チーム対抗のゲームで盛りあがり大盛況のうちに終了しました。
文化スポーツ部会 部会スポーツ研修会を開催いたしました
10月9日(木)福島県相馬市にある、相馬光陽パークゴルフ場で部会スポーツ研修会が行われました。
参加した部会員は15名で、皆さん楽しみにしてくださり、集合時間より早めに集まってくださいました。
パークゴルフで汗を流した後は、美味しい昼食!ステキな研修会となりました。
令和7年9月14日(日)「第43回逢隈地区夏まつり」を開催しました。
9月14日(日)「第43回逢隈地域夏まつり」が盛況のうちに終了しました。
今年から逢隈地区交流センターに会場を変更し笑顔にに包まれた一日となりました。
奥州伊達な亘理親和会の太鼓でのオープニングセレモニーをはじめ、逢隈小6年生による「よさこい」の披露、子どもみこしパレードなど子どもたちの元気な声と踊りは、見ている大人たちにも明るいエネルギーを運んでくれました。
奥州伊達な亘理親和会の太鼓でのオープニングセレモニーをはじめ、逢隈小6年生による「よさこい」の披露、子どもみこしパレードなど子どもたちの元気な声と踊りは、見ている大人たちにも明るいエネルギーを運んでくれました。
また初めての試みとなった○×クイズは沢山の方に参加していただきました。
今回の開催を支えてくださった全ての方に、心から感謝申し上げます。各団体の皆さま、そして何より来場者の皆さま一人ひとりのご協力があってこそ、楽しく安全な夏まつりとなりました。
令和7年8月24日(日)「ひまわりの花を楽しむ集いinおおくま」を開催しました。
地域福祉部会 住民向け講演会を開催しました
7月5日(土)地域福祉部会の住民向け講演会を開催しました。
「笑いは健康を招く!」笑いと健康!~笑涯学習のススメ~をテーマに日本笑い学会東北支部・服部和憲さんを講師にお迎えし笑いと健康について講演していただきました。ギターの弾き語りや手品など盛りだくさんの内容で、あちこちから笑い声が聞こえる講演会となり皆さん楽しそうに耳を傾けていました。参加者は111名でした。
6月29日(日)生涯教育・健全育成部会『ひまわり播種祭』2回目を開催しました!
生涯教育・健全育成部会『ひまわり播種祭』を開催しました!
6月17日(火)おおくま花畑で毎年恒例の、ひまわりの種蒔きを行いました。


気温が30度を超える猛暑の中、逢隈中学校1年生の生徒93名が12,000㎡の畑にひまわりの種を蒔いてくれました。
山田町長から挨拶をいただき、花畑実行部隊代表の松本さんから蒔き方の説明を受けた後、河川側と土手側の二手に分かれ、合図の掛け声で一斉に蒔き始めました。
子どもたちは季節外れの暑さにもかかわらず、元気いっぱい友達同士声をかけあい楽しみながらひまわりの種を蒔いてくれました。
ひまわりは、8月中旬頃に見頃を迎える予定ですので、畑一面に咲いた黄色の大輪”ひまわり”をぜひ見に来てください。
開花状況など詳しくはホームページ内ブログの「おおくま花畑」で随時更新しますので、ぜひ参考にしてみてくださいね

また、6月29日(日)にも2回目の種まきを予定しています!当日飛び入り参加も大歓迎です
(開会式9:00~)
※お問い合わせは、逢隈地区まちづくり協議会まで!
たくさんの方のご参加お待ちしております。
